三重県尾鷲市の小学校で、水泳指導が始まるのを前に、子どもたちが消防署員から心肺蘇生法などを学びました。
尾鷲市の宮之上小学校で行われたのは、尾鷲消防職員による「救急法講習会」です。
6月から水泳指導が始まるのを前に、5・6年生の児童18人が参加し、防災学習の一環としてAEDの使い方や、心肺蘇生法を学びました。
三重県尾鷲市の小学校で、水泳指導が始まるのを前に、子どもたちが消防署員から心肺蘇生法などを学びました。
尾鷲市の宮之上小学校で行われたのは、尾鷲消防職員による「救急法講習会」です。
6月から水泳指導が始まるのを前に、5・6年生の児童18人が参加し、防災学習の一環としてAEDの使い方や、心肺蘇生法を学びました。