今年9月に開催される、アジア競技大会の正式種目「eスポーツ」の日本代表の選考会が愛知県常滑市で開かれました。 アジア大会ではサッカーや格闘のゲームなど11のタイトルが採用されていて、きょうは3つのタイトルの代表を決めました。 このうち、人気レーシングゲーム「グランツーリスモ7」では、ラスト1周まで目が離せない大接戦の末、國分諒汰選手が2位とわずか0.13秒差で勝利し、代表内定となりました。 大会は22日も開かれ、格闘ゲームの代表選手が内定します。
今年9月に開催される、アジア競技大会の正式種目「eスポーツ」の日本代表の選考会が愛知県常滑市で開かれました。 アジア大会ではサッカーや格闘のゲームなど11のタイトルが採用されていて、きょうは3つのタイトルの代表を決めました。 このうち、人気レーシングゲーム「グランツーリスモ7」では、ラスト1周まで目が離せない大接戦の末、國分諒汰選手が2位とわずか0.13秒差で勝利し、代表内定となりました。 大会は22日も開かれ、格闘ゲームの代表選手が内定します。